合法ハーブにささげる歌を…

合法ハーブに対して無知なバッカリに…

自分自身が合法ハーブに関して無知だったことが原因なんだろう。
彼女があんなに合法ハーブを大好きになってしまうなんて思ってもみなかった。
そんでもって、もともとセックスが大好きだったから、俺以外ともやりまくったんだ。
その結果、とても仲が良かった俺たちの関係も終わっちゃったんだよ。
今でも本当に悔いが残るのは、彼女はモデル級に可愛かったし、胸もでかかった。
それを今では他の男が貪っていると思うと辛くて仕方が無い。
そんな事を想像しているだけでもチンコが勃起してしまうのは俺だけだろうか。
合法ハーブがあんなに威力のあるものだと思わなかった。
それだけ合法ハーブに対しても俺は恨みがある。
合法ハーブさえこの世に無かったら、今頃は俺は彼女とハネムーンに行っていただろう。
人生と言うのは合法ハーブで変わってしまうものなんだと痛感している。
でも、それも運命だったのかもしれない。俺のどうしようも無い運命。
合法ハーブで左右される運命だったなんて…
今の悲しみを誰にぶつけていいかも分からないし、どうーしよーもない。
合法ハーブを恨んだところで、何も状況は変わらないから。
本当にみんなも合法ハーブで人生を変えないように気をつけたほうがいい。